2010年05月24日

脱派閥へ自民若手ら新グループ(産経新聞)

 自民党の若手議員十数人は20日、新グループ「新世紀」(仮称)を結成する。政党横断的な世代交代を目指すほか、自民党内でも脱派閥政治を求める。松浪健太衆院議員らが中心で、参加者は平成12年以降に初当選した無派閥議員に限定。昨年の総裁選に立候補した西村康稔、平井卓也両衆院議員らも参加するという。

【関連記事】
口蹄疫 問題の本質を見誤った鳩山政権
ここにきて「野党共闘」!? 「退席」で共同歩調
自分でコケたとは言ってない…三宅氏“自作自演”疑惑を否定
口蹄疫 「赤松農水相らの対応は見苦しい」 自民・石破氏
三原じゅん子、谷亮子を“挑発”「議員の仕事は甘くない」
中国が優等生路線に?

<濃霧>九州北部で発生 関門海峡は入航中止(毎日新聞)
政倫審公開「どっちでもいい」=出席を明言―民主小沢氏(時事通信)
山陽新幹線、停電でストップ=JR西(時事通信)
心電図送信機のチャンネル番号入力間違えで医療事故(医療介護CBニュース)
<裁判員制度>「名付け親」松尾氏が講演(毎日新聞)
posted by スギムラ アキラ at 11:41| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。